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スチールMS192、MS150T

久しぶりに動画を撮ってみました。



切比べです。(笑)

スチールMS192チェンソーに、ソーチェン1/4ピッチ1.1mmゲージを取付けていますが、スプロケット(クラッチドラム)は通常の1/4ピッチ用です。
いわゆる25APと言われるソーチェン用のスプロケットです。手でソーチェンを回すとカリカリと音が若干します。

エンジン始動してしまうと、違和感なく使えてしまいます。

このブログの過去ログにスプロケットとソーチェンのドライブリンクの微妙なずれを紹介しました。
実際エンジン始動するまで、ソーチェンが破断してしまうのではないかと少々心配していたのですが、私が使用した感じでは問題なさそうだと思いました。

修理に入ってくる他のチェンソーの中にはスプロケットの摩耗が、激しすぎてカリカリどころかガリガリ音がするものもあります。
そんなものと比較すれば、なんてことないレベルなのかもしれません。(笑)





スプロケットはこんな感じになっています。

ただ、断っておきますが、絶対大丈夫だとは言いません。
誠に勝手ではありますが、この組み合わせで使用する場合は、自己責任にてお願いします。

スチール1/4ピッチ1.1mmゲージソーチェンの切れ味は、良いと思います。

カッターが小さいので、枝の剪定などに使えると思います。
スムーズに木に入り込んでいくので、切り口がきれいになりやすく、チェンソーが暴れにくく操作しやすくなると思います。

デメリットとしてはカッターが小さいので、丸ヤスリで目立てがしにくいかと思います。
(あくまでも私個人の感想です)
丸ヤスリが3.2mmと細くやりにくいし、力を入れすぎると丸ヤスリがゆがみます。

そこで私は平ヤスリを使用しています。
グーフィータイプの平ヤスリです。

横刃もそこそこ削れていると思いますし、平ヤスリなのでヤスリが大きくやりやすく感じます。(私の感想)



動画で使用したソーチェン1/3ほど目立てで削りました。
平ヤスリだけで削っています。

▼使用した平ヤスリこちら

それではまた。


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  • ガイドバー破損

    ガイドバーの破損です。
    折れ千切れたガイドバー初めてみました。

    現場で作業される方は、木が倒れ掛かってきてガイドバーの破損し、このような状態になったガイドバー見る事が多いかもしれません。

    私は初めてです。
    壊れて使えなくなったガイドバーお客さんは、捨ててしまうことがほとんどだと思います。
    だから見る機会がないのです。

    今回は先端滑車部分が再利用できるかどうか確認したかったので、持ってきてもらいました。
    残念でしたが、再利用できませんでした。




    これだけガイドバーにダメージがあったのですが、チェンソー本体にはダメージがなかったそうです。
    怪我もないし、幸運だったと思います。





    ツムラのガイドバーザグッている所を初めて見ました。
    ガイドバー軽量する方法として鉄板に穴をあけて樹脂をはめ込む方法もありますが、穴をあけずにザグッて樹脂をはめ込んでいます。

    モノコックボディーと言っていいでしょうか。
    鉄板薄い部分もありますが、穴が開いていない一枚ものの鉄板になります。

    貫通した穴をあけた方が軽量化は大きいでしょうし、ザグる方法は手間もかかりそうです。

    ただ、メーカーさん曰く強度は高くなるとのことでした。


    今回お客さんは、危ない目に合い新しいガイドバーを壊してしまいました。

    ただ、私は初めて断面を見ることが出来ました。

    メーカーさんはカットモデルでも作るといいのかもしれませんね。

    ▼ツムラガイドバー(スチールチェンソー用)

    昨年のブログでも紹介しました。

    他社製チェンソーとソーチェンを共用できるので、ソーチェンの管理がやりやすくなるかもしれません。


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  • 四方山話

    最近他の販売店さんと話す機会がありました。

    昔と違うという話をしました。
    お勧め商品を宣伝しても他店で購入という事でした。

    それは、私も感じています。
    以前は、その地域でこの業界の商品を購入するには数件のお店から選択するしかありませんでした。

    今はいろいろな所から買えるので、教えるのが馬鹿らしくなってきたという事を言っていました。

    ハスクバーナの2ストロークオイルを宣伝して最初のころは買ってくれていたが、最近買わないなと思っていたらネットで買っていたという事でした。

    その話を聞いたときは、ドキッとしました。
    当店もネットショップで結構安売りしているからです。(汗)
    目が泳いでしまいました。(笑)


    ---------------------------------------------


    先日、ハスクバーナ254XPの修理依頼が遠方の方から電話でありました。
    故障内容を聞くと、焼き付きとのことでした。

    254XPは販売終了から15年以上たつので、修理引き受ける前にメーカーに部品供給状況を先に尋ねました。
    ピストンシリンダーの部品はまだあるとのことでしたが、部品によっては供給終了しているものもあるとのことでした。

    それを踏まえて、もう一度連絡しました。
    ピストンシリンダー交換後に他の部品が悪く動かない場合、そしてそこの部品が供給終了であれば・・・
    最悪の場合も考えました。

    そして、当店に送るより、近隣の販売店さんに修理見積り頼んだ方がいいと思いますという旨伝えました。
    何故かというと、遠方なので送料がかかるからです。
    往復の送料をかけて、修理不能であれば残念な結果になります。

    そして、254XP古い機械になるので、他の部品が経年劣化している可能性が非常に高いのです。
    ピストンシリンダー交換しても、他のところがすぐ壊れる可能性があります。
    その時にまだ部品があればいいのですが、部品がないと修理不能です。

    古い機械で部品供給が終了間際の機械は修理するしないの判断が難しいです。

    現物の機械を、簡単に見る事が出来ればいいのですが・・・
    使用頻度や経年劣化、ダメージの度合いで修理したほうがいいのかどうかおおよそで判断できたりするのですが・・・

    いかんせん遠方でパッと見れないのです。

    15年以上20年くらい前の機械なので、買い替えを視野に入れながら、話し合った方がいいかなと思いました。

    現物を見ながら、お客さんと対面で話し合った方がいいケースだと思います。

    現行機種が560XP、その前が357XP、そして254XPなので、2コ前の機種になるので・・・全体の痛み方がどれくらいかが重要です。

    部品さえあればどんなチェンソーでも修理できます。
    ただ、何でもかんでも修理することが、お客さんにとっていいことでない場合もあります。

    見極めが重要になります。

    ---------------------------------------------------


    一般の方から電話で相談があったりもします。

    ソーチェンの目立てをある販売店に頼んだらデプスはガタガタで、切れ味が悪かったそうです。
    しかも目立て2000円も取られたと言っていました。

    最初は、きちんと目立てされていたものをすぐ石か地面に当てて切れ味が悪くなったのじゃないのかなと思ったのですが・・・
    話を聞いていると、デプスがガタガタだったというので、まずい目立ての仕方だったのかもしれません。

    私の考えですが、ソーチェンの目立てがうまいのは、お客さんの方だと思います。
    プロのお客さんです。

    頻繁に木を切り、目立てをしては、木を切る。
    どのように研げば、どういう風に切れるか。

    毎日試行錯誤を繰り返しているはずです。その蓄積されたデータは販売店にはないと思います。
    確かに目立ての数という点では、販売店が数をこなすかもしれませんが、目立て出来上がったもので木を切るという事はまずしません。

    ただ、プロの林業家の方でも年配の人は老眼という事もあるので、現場ですぐ試行錯誤が出来ないケースが多いですが・・・
    (年配のお客さんから目立てが下手になったと聞いたりします)


    私自身も目立てに自信が付いたのは、数年前です。
    出来杉さんのブログや磐井の里さんのブログを見て、そして大きかったのは、実際に木を切らないと分からないと思い、ずいぶん試し切りをしたので自信が付いた次第です。

    ベンチグラインダー等の機械で目立てする場合もいろいろ考えながら研ぐようになり、機械研ぎでもある程度切れるようになると思いました。

    昔はベンチグラインダーで何も考えずに機械的に目立てしていました。(笑)
    イマイチ切れなかっただろうなと思います。その時のお客さんスミマセン。

    私がそんな風だったので、チェンソー販売店がすべて目立てが上手だとは言えないかと思います。(笑)
    最初のころはやはり試し切りが必要だと思います。

    ただ、販売店は新しい道具の情報を持っています。
    目立ての道具に関しても情報を持っていると思います。
    尋ねてみてください。
    新しく改良された目立ての道具なども販売されています。

    新しい道具は、結構すぐれていたりします。

    目立てに掛ける時間や目立てを勉強する時間があれば、作業したほうがいいとか、そんなにたくさん木を切るわけではないという方にも、新しい商品があります。

    スチールのデュロチェンとかオレゴンのパワーシャープなどです。

    デュロチェンはカッター部にチップが付いていて摩耗に強くなっています。
    (草刈刃のチップソーのようなものです)

    オレゴンのパワーシャープは、ソーチェンの構造を根本から見直し、カッターのクロムメッキを内側にし外側を削り目立てするというものです。
    オレゴンのうたい文句としては5秒で目立て完了です。

    結構切れます。
    切れないソーチェンでブンブン言わせてチェンソー使い続けるのであれば、オレゴンのパワーシャープに変えた方がいいと思います。(笑)

    チェンソー本体に負担を書けないと思います。

    ▼オレゴンパワーシャープ



    -------------------------------------------------------------------

    実店舗にチェンソー購入に来られた方にたまに販売せずに、木を切る専門の業者さんを紹介することもあります。

    よく話を聞いてみると、木を切ることをチェンソーを使うことを簡単に考えている方がいます。

    これは危険な作業になりそうだなと思う時は、当店の他のプロのお客さん、良心的な業者さんを紹介することもあります。

    当店としてはチェンソー売れた方がいいのですが・・・(笑)

    やはり、チェンソーは危険な道具だという事を十分に認識して、正しい使い方をしなければならないと思います。
    そうすれば安全に使用できると思います。


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  • チェンソーの選択

    本日、ご来店いただいたお客さんは、ネットでいろいろと調べていて、どれくらいの作業をするならどれくらいのチェンソーが必要かよく知らべて理解していると思いました。

    どんな作業をするか聞いて、プロ用チェンソーが必要だと私自身も思いました。

    機種の選定は価格との兼ね合いもあり、すんなりと決まりました。
    機械の説明にも熱が入りました。
    作業内容とお客さんの経験が少なすぎると思いくど過ぎる説明だったかもしれません。

    キックバックが起こりやすい状況から、やってはいけないこと、起こりやすい危険なことなど説明しました。
    エンジン始動方法その機械の注意点など話過ぎたので、うまく説明できたか・・・

    チェンソー以外にもいろいろコミュニケーション取ったので、3時間以上話したかもしれません。(笑)

    ただ、まだ話足りていないし、目立てのことは何も話していません。

    伐倒の方法など私は教えることもできないので、少々気がかりです。
    私自身もう少し勉強しなければならないです。(笑)

    ただ、今はYoutubeという便利なサイトがあるので少し紹介したいと思います。






    間伐や、大径木など切り方はいろいろあるかもしれません。
    十分に注意して作業するようにしてください。


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  • 選択ミス?

    先日、もったいないと思うケースがありました。

    チェンソーを買いに来られたお客さんがいたのですが、今所有しているチェンソーのパワーがないので、チェンソー買い足しに来たという事でした。

    どのような木を切るのか、どのような作業をするのか聞いてみて、私が勧めたかったのは排気量40~50ccクラスのチェンソーでした。
    しかし、お客さんは質量の少なさも重要視していたので、いくつかピックアップして各チェンソーがどれくらいの能力で、どのような木をどれくらい切れるかという事を説明していきました。

    そんな会話をしていて、今持っているチェンソーはなんなのか尋ねてみると・・・
    そのチェンソー一週間前に購入したという事でした。

    驚きました。何か問題があったのかな?と


    話を聞いてみると
    ガイドバーとチェンを取付けて燃料とチェンオイル入れて、エンジンのかけ方教えてもらってそれで終わりだったようです。

    このチェンソーが欲しいと言われてそのチェンソーのことを少し説明しただけで・・・販売。
    相手のお客さんと長い付き合いで、そのお客さんが何を求めているかあらかじめ知っているのならば、そのような販売方法でもいいかと思うのですが・・・

    お客さんが一般の方ならば、マズイと思います。

    本来は相手がプロのお客さんでも作業内容を聞かなければなりません。
    いろいろなチェンソーがどの作業に適しているかなどの知識は、販売店の方があると思います。
    (各チェンソーの能力や使用用途に関して)
    チェンソーの実際の使いやすさなどのことは、チェンソープロ使用者の方があると思います。

    いろいろと話を聞いてみると今回の件は、チェンソーのパワー不足でした。
    所有しているチェンソー悪いチェンソーではありません。
    ただ、作業内容に合わないだけでした。

    合わないというだけで、使えないという事になってしまいます。

    例えば、原付スクーター乗りやすくて価格も手ごろですが、そのスクーターを使用する場所がオフロードであればそれは失敗です。
    逆にスカート穿いて近所のコンビニに買い物に行くには、オフロードバイクはまずいです。(笑)
    原付スクーターの方がいいです。

    バイクの話であれば皆さんなんとなくわかると思います。
    バイクでも使用用途で合う合わないがある。

    チェンソーは一般的ではないので選択するのが難しいと思います。

    例えば、私がミシン(裁縫の)を購入するとすると、どれくらいのどんなミシン買えばいいかさっぱりわかりません。
    カッコいい刺繍をしたいと考えていても、どれくらいがいいのか。
    お店の人にアドバイス受けないとさっぱりわかりません。(笑)

    初めてのお客さんの場合は、販売店の人からいろいろ尋ねなければ、どんなチェンソーを販売していいのかわかりません。
    どんなにチェンソーの知識があって修理が神業のように上手であっても、お客さんとコミュニケーション取らないのであればそのお店で購入するのは考え物です。(笑)


    昔は、ネットショップでもメールで問い合わせが来て答えていました。(笑)
    メールの返信だけで深夜1時2時まで起きていました。
    仕事から帰ってきて、飯食って風呂入って、それから返信です。(笑)

    どんな機械がいいかアドバイスしても打率(購入につながる)は1割くらいでした。(笑)
    いつの間にか返信はやめました。(実店舗の仕事に支障が出てきました)

    そのメールなどの返信内容を他のブログなどで上げていますが、あれでも十分の一くらいしかアップしていません。(笑)
    いや~当時本当に頑張っていました。(笑)

    今は、それを実店舗で行っています。(笑)

    販売店からアドバイスを受けて良いことは、購入する時だけではないのです。
    その後のアフターサービスなどでもいろいろとアドバイスしてくれます。
    こういう使い方をしてこうなったとか。いろいろ相談するといいと思います。

    その都度その都度アドバイスを受けられると思います。

    ただ、機械購入は他店の場合、アドバイスを受けにくいと思います。(人情アンドそこが他店との差別化)
    販売店はお客さん獲得のために、安売りをすることもあります。
    それができない販売店は、お客さん獲得の為に勉強して情報を収集しよりよいアフターサービスできるように技術を磨いています。(笑)
    少々高くてもお客さんに納得して買ってもらえるように努力しています。


    我々販売店もお客さんを大事にしていかなければならないと思っています。
    当店で買ってよかったと思ってもらいたいです。(笑)
    他店購入の方にも同じサービスをしていたら、・・・

    また、長い付き合いのお客さんからの情報は非常に貴重です。



    話を戻しますが、今回はもう一型大きいチェンソーをご購入いただきました。
    私としては更に大きいチェンソーがお勧めでしたが、質量やそのほかの部分の兼ね合いでこの選択になりました。

    1時間半くらいなんだかんだで話し合ったかと思います。(笑)

    商売としては、効率が悪くダメだと言われそうですが、当店の売りはそれしかないと言ってもいいので、これで頑張っていきます。(笑)

    このやり方がダメであれば、当店も淘汰されるでしょう。
    そうならないように頑張ろう。


    追加
    当店はスチール商品に関しては、他の安売り店と比較しても価格差はあまりないと思います。
    (逆に安いものもあるかもしれません)

    他のメーカーに関しては、最安値ではないです。
    地域の実店舗で比較すれば、価格差は無いと思いますが、ネット通販を含めると価格では負けます。(笑)
    スチール商品に関してはネット通販にも負けないと思います。(笑)

    スチールは商品仕入れ量だけで販売店を比較しません。
    技術力や説明して販売するという事も考慮してくれます。

    考慮とは、・・・仕入れにも関係してきます。

    今は、非常に幸運です。

    スチールの仕入れがいくら安くても、商品が悪ければ競争力は乏しくなるでしょう。
    スチール機械商品、評価の高いものが多いのです。
    スチールは機械だけでなく全般的に商品が良いので、ホントに幸運です。(笑)

    スチールは販売量だけでなく小規模ショップにも優遇してくれます。
    ですから常に良い商品を出し続けてほしいと思い、たまに辛口の要望をしてしまうので、うるさいやつだと思われているかもしれません。(笑)


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