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マキタにサムライミニチェン装着

サムライミニチェンを取付けてみました。
マキタMUC252チェンソーの標準カッティングシステムは、
ガイドバー長さ:25cm
ソーチェン:オレゴン3/8ピッチ、1.3mmゲージ(91PX-40)
です。

このチェンソーは出来るだけ切れ味を上げようと、カッティングシステム変更しています。
ガイドバー長さ:25cm
ソーチェン:スチール3/8ピッチ、1.1mmゲージ(PMMC3-40)
です。

若干ですが、切れ味はアップしているかと思います。

今回はさらなる切れ味を求めて、サムライミニチェンを取付けてみました。
ガイドバー長さ:25cm
ソーチェン:サムライ1/4ピッチ、1.1mmゲージ



切削スピード早くなっています。
劇的に早くなっているわけではありませんが、バッテリーの持ちには好影響があると思います。

マキタのバッテリーチェンソーには1/4ピッチのスプロケットが用意されていません。

※マキタUC122など25APソーチェンを使用しているので、1/4ピッチスプロケットがあると思っていましたが、マキタ営業の方に聞くと取付けができないとのことでした。
私自身これらのチェンソーの現物を見ていないのですが、営業の方が言うので確かかなと思います。

マキタバッテリーチェンソー用の1/4ピッチスプロケットは他社製で用意しております。
こちら
▼マキタ用1/4ピッチスプロケット

トップハンドルチェンソー用はMUC252用をお選びください。

▼サムライガイドバー

切れ味とバッテリーの持ちも良くなると思います。

是非お試しください。


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  • Newソーチェン(ミニチェン)について2

    ミニチェンについて少し追加です。


    上記写真、上から25AP、やまびこ、サムライ、スチールのミニチェンになります。

    皆さんもご存じのようにスチールミニチェンはチェンソー本体のスプロケット(クラッチドラム)のスパー形状が既存の1/4ピッチと微妙に形状が異なります。
    ▼詳細はこちらをご覧ください。

    やまびことサムライのミニチェンは既存の1/4ピッチスプロケットで使用することを前提として製造されています。

    25APのドライブリンクとまったく同じかというと微妙に違うようです。
    当然ゲージ幅は違いますが(笑)

    25APとやまびこミニチェンはドライブリンクの形状がほぼ同じかと思います。(一番形状が近いと思います)
    サムライミニチェンは形状の違いが大きいようです。

    これは、タイストラップの大きさによるところがあるようです。

    このあたりのところは、ホントに微妙で面白いです。

    やまびことサムライのミニチェンが出たことによって、スチールのミニチェンが既存の1/4ピッチスプロケットを使用しなかったのがなんとなく理解できた気がします。

    ブログで書くには、私の想像と思い込みが強すぎるので、控えておきます。(笑)
    実店舗の方では聞かれれば私の考えとしてお話しします。(笑)
    ただし、それが正しい情報だとは言いません、あくまでも私の独断と偏見の考えだという事です。(笑)

    やまびこミニチェンは小さくすることを控え、ソーチェンの動きと耐久性を考慮したようです。
    サムライミニチェンはスチールミニチェンと同等の大きさにして、切れ味の方を優先させたようです。

    サムライミニチェンは小さくしたことによって、先端径が小さすぎる6Rのガイドバーでは動きが悪くなります。
    このあたりのことはまた別の機会に書いてみたいと思います。

    切れ味を動画にて紹介します。
    使用したチェンソーはゼノアこがるミニG2000Tチェンソーです。
    標準仕様ガイドバーは20cmですが、今回は25cmのガイドバーで試してみました。
    (少し長すぎるガイドバーなので、差が分かりやすいかなと思います)



    ゼノアG2000Tは排気量が18ccでパワーが小さいので、結構差が出ました。
    ここまで差が出るとは、思いませんでした。

    チェンソーの大きさによって、ソーチェンのサイズを合わせるという事は重要だという事を再認識しました。

    排気量が大きくなり、パワーが上がるとここまでの差は出ないと思います。

    チェンソーのパワーでどのサイズのソーチェンを使用したほうがいいのか?
    また、メリットデメリットはどういうものがあるのか?
    いろいろあります。

    パワーの小さい小型チェンソーにはメリットの方が大きいかと思います。

    エンジンチェンソーで効果が期待できるのは、ゼノアこがるミニだと思います。

    後は、電動チェンソー、マキタのトップハンドルバッテリーチェンソーあたりでしょうか。
    マキタのバッテリーチェンソーにはそのままでは取り付けできませんので注意してください。

    ▼やまびこ

    ▼やまびこ新ダイワカービングバー

    ▼サムライ

    北九州近郊でマキタバッテリートップハンドルチェンソーをお持ちの方またはご購入予定の方は、ご来店時いろいろとご説明させていただきます。

    また、国産小型チェンソーをお考えの方にも、いろいろと提案させていただきます。

    それでは


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  • バッテリーチェンソー

    当店では、バッテリーチェンソー今のところ3メーカーのものを展示しています。


    左からマキタ、ハスクバーナ、スチールです。


    マキタはバッテリー2丁挿しで36V(18V×2)、ハスクバーナ、スチールは1個のバッテリーで36Vになります。

    各メーカーバッテリー形状は異なりますが、バッテリーセルはソニー、パナソニック、サムスンを使用しているようです。
    スチール、ハスクバーナはパナソニックセル、マキタはソニーかサムスンを使用しているようです。

    バッテリーセルに関しては、安心してもいいかと思います。
    (サムスンはスマホのバッテリーで発火事故がありましたがこのサイズのセルでは問題ないかと思います)


    バッテリーチェンソーは他に日立工機、ブラックアンドデッカー、オレゴンからでています。

    性能的にはマキタ、ハスクバーナ、スチールを取り扱っていれば十分だと思います。

    しかし、チェンソー専門店としては、さらに複数のメーカーの商品を取り扱いたいと思っています。
    チェンソー専門店、林業造園機械を販売しています。電動工具、農業機械、建設土木機械はほぼ販売していません。
    取扱機種を増やすことも考えていますが、取扱メーカーを増やすことも集客につながるかと思っています。
    機会があれば・・・是非(笑)

    当店では、トップハンドルチェンソーに力を入れています。
    バッテリーチェンソーの利点がトップハンドルチェンソーにマッチしているからです。


    プロの方にも勧めることができるトップハンドルチェンソーは、この2機種になるかと思います。

    マキタにもトップハンドルチェンソーがありますが、この2機種と比較すると厳しいものがあります。

    マキタの上記写真のチェンソーは、ハスクバーナ、スチールと十分対抗できるかと思いますが・・・
    マキタ次期トップハンドルチェンソーに期待したいと思います。







    ここで両者の違いなどは説明しません。

    もう、皆さんご存知だと思いますので。(笑)
    (発売されて数年経過します)

    一つだけ言っておきます。
    このトップハンドルチェンソーに関しては、若干ハスクバーナの方がパワーがあると思います。

    では当店でハスクバーナの方が売れているかというと、スチールの方が売れています。
    何故かというと、お客さんの作業環境がスチールトップハンドルチェンソーの方がほんの少し合っているからだと思います。

    また、価格的にもスチールに分があります。
    その点はアドバンテージが大きいかと思います。

    エンジンチェンソーだと同じ大きさ、同じ重さであればパワーがある方が選ばれます。
    (これ以外にもいろいろ要因はありますが)

    バッテリーチェンソーはパワー以外の要因も作業内容によっては重要になります。

    当店のお客さん(バッテリーチェンソー購入者)の作業内容がスチールトップハンドルに合っていたと思われます。

    違う作業、違う業種になればまた求める能力は変わってくると思います。

    そういうこともあるので、いろいろなメーカーのものを取り扱ってみたいと思っているのです。

    すべての面で、ズバ抜けた性能のチェンソーであればそれ一機種ですべての作業業種に対応できるかもしれませんが・・・

    完璧なチェンソーはないので、それは無理です。(笑)

    当店で各メーカーのチェンソーを理解し、お客さんの作業内容に合わせた機種を提案できればいいかなと思っています。
    お客さんに各メーカーの特徴を説明し、その中からお客さんに選んでもらう。






    スチール社だけでみてもリアハンドルタイプのバッテリーチェンソーは、これ以外にもあるのですが、トップハンドルチェンソーは1機種のみです。

    チェンソーの需要を考えるとリアハンドルタイプの方が市場は大きいかと思います。

    しかし、バッテリーチェンソーのメリットをある業種のお客さんが知れば、熱望の度合いは大きいと思います。
    当店ではまだバカ売れはしていませんが、少しずつアピールしているのでこれから売れ始めるのではないかと思っています。

    バッテリーチェンソーなどのバッテリーツール、故障は少ないと思います。
    (燃料からの故障が無いので)
    ただ、初期不良、不具合、故障がまったくないわけではありません。

    購入する際は、アフターサービスのしっかりしたお店で購入してください。

    ※実は最近また問い合わせが増えてきています。
    ネット通販や安売り店などどこで購入するのもユーザーさんの自由です。
    何か不具合や初期不良があった際は、ご購入店へお尋ねください。
    当店へ問い合わせられても、クレーム修理などの対応はできません。

    販売したお店でもメーカーとつながっているはずなので、問い合わせの回答もクレームの対応もメーカー経由で出来るはずです。
    当店でも、販売した商品の不具合があって、分からないことがあった場合メーカーへ尋ねています。

    ですから、ご購入店へ尋ねれば対応してくれるはずです。
    または、直接メーカーへ問い合わせてもいいと思います。
    (その際はご購入店を告げた方が購入ルートが分かり対応しやすいかと思います)

    安心してください正規品であれば、国内にはメーカーがあるのでそちらで対応してくれるはずです。


    マキタのバッテリーチェンソーを購入しようとしている建築業界の方へ
    建築建設業界の方は電動工具を購入する際は、建設関連の商品を販売している電動工具屋さんへ行かれると思います。
    チェンソーなど造園園芸道具を買いに行く時も行きつけの電動工具屋さんへ行くかと思います。

    それでもいいのですが、最近マキタの園芸機械を当店みたいな林業機械プロショップが取り扱い始めています。
    チェンソーなど購入する際は、専門プロショップはいろいろ情報やノウハウを持っています。

    マキタバッテリーチェンソーに関してもその知識で、他店にはない仕様やアドバイスを受けることができるかもしれません。



    純正ではないですが、マキタ用のカッティングシステムなどを用意してくれるかもしれません。

    ガイドバー専門メーカーや互換性のある商品などいろいろ知っていると思います。
    使いやすくカスタムしてくれるかもしれません。

    それでは、また


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  • Newソーチェン(ミニチェン)(1か月以上前に書いた物です)

    1ヶ月以上前に書いた記事です。
    発表を控えていましたが、GOサインが出ましたので発表したいと思います。(勝手にGOサインだと思っています(笑))
    今現在思っていることも後日追加で書きますので今しばらくお待ちください。
    それでは1か月前の記事ですがよろしければお読みください。(笑)


    新しいソーチェンが発売になりました。
    スチール社から数年前に販売になった1/4ピッチ1.1mmゲージソーチェンとサイズ的に同じようなソーチェンです。

    全く同じサイズという訳ではありません。
    スチール社のソーチェンと大きな違いは、ドライブリンクの形状とサイズでしょうか。

    スチール社のソーチェンは、全く新しいカテゴリーのソーチェンと言ってもいい物だと思います。
    通常の1/4ピッチのソーチェン取付互換性はありません。
    スチールの1/4ピッチ1.3mmゲージのソーチェンともピッチが異なります。
    1/4ピッチといっても微妙に異なるので新しいカテゴリーのチェンになるかと思います。

    このソーチェンを他社チェンソーには、本来取り付けることはできません。


    今回新発売になるソーチェンはドライブリンクのピッチは、25APの1/4ピッチと同じになります。

    ゲージが1.1mm、タイストラップ、カッターサイズか若干異なります。

    やまびこ製の方が、サムライ製よりも大きく、サムライ製の方がスチール製に近いです。



    上から25AP、やまびこ製チェン、サムライ製チェン、スチール製チェンになります。
    25APのチェンも小さいソーチェンですが、さらに小さいです。

    サムライのチェンは、スチールチェンと同じくらいの大きさですが、やまびこチェンは少しい大きいです。
    やまびこチェンは、25APとあまり変わらないような大きさに見えますが、実物は差があります。


    やまびこチェンとサムライチェンは、25APチェンとドライブリンクのサイズは同じサイズだと思います。
    サイズは異なったとしても、一般的な1/4ピッチクラッチドラムで使用できます。
    (スチールはクラッチドラムのスパーサイズが若干異なります)

    今までミニチェン(当ブログ上ではこう呼びます)はスチール社製のものしかありませんでした。
    他社製のガイドバーでスチールミニチェンを、スチール以外のチェンソーで多少無理があるのを承知で使用する方もいました。

    今からは、やまびことサムライのミニチェンで、リスクの少ない状況になるかと思います。


    上から見たところです。

    左からスチール製、サムライ製、やまびこ製、25APになります。

    上から見るとやまびこ製と25APは大きさが違うのがすぐわかるかと思います。
    スチール製サムライ製と比較すると若干大きいかなと思うくらいです。
    (写真だからサイズ違いが分かりやすいと思います)

    カッターの大きさもやまびこ製が若干大きいです。


    形状はこんな感じです。

    後、切れ味や耐久性はまだ未知数です。

    販売店ではこのあたりのことはなかなか正確な判断ができません。
    (実際に作業をしているわけではないので分からない)

    新し物好きでチャレンジャー的なユーザーさんに使用してもらい、そして判断してもらうしかないかと思います。
    実際に作業して長時間使用してもらわないと正確な判断は出来ないかもしれません。

    また、実際に使用している方の方が感覚は我々販売店より研ぎ澄まされていると思います。

    私自身は、このあたりの感覚鈍いかと思っています。(笑)

    25APチェンと比較した場合は、サイズ形状から切れ味は増すはずだと思っています。

    特に小型チェンソー、排気量25ccから下のクラスのチェンソーに最適だと思います。

    逆に排気量35cc以上のチェンソーで使用すると25APよりも切削スピード落ちるかもしれません。
    耐久性にも問題が出てくると思うので、お勧めできません。

    一番効果がありそうなチェンソーは、こがるミニのG2050あたりかと思っています。
    (排気量が一番小さいので)
    力が弱いチェンソーで効果を発揮すると思います。

    ミニチェンの中でスチール製チェンだけは微妙に小さい1/4ピッチなので、スチールミニチェン用のガイドバーに他社のミニチェンは取り付けはお勧めしません。(出来ないと思った方がいいです)
    ガイドバー先端のスプロケットが微妙に違うので脱線が起こりやすいかと思います。

    ※サムライのガイドバーにスチールミニチェンも取り付けできないと思った方がいいでしょう。

    クラッチドラム側だと脱線の心配がないのですが、ガイドバーのスプロケットは危ないと思った方がいいでしょう。

    ▼ツムラ製カービングバー

    ▼サムライ製カービングバー

    ★ミニチェンの仕様が1/4ピッチ、1.1mmゲージなので、カービングバーのゲージサイズが1.1mmであればどのメーカーのミニチェンでも使用できることになります。(ゲージのサイズさえ合えばOK)

    ★取り付けるチェンソーが国産チェンソーかスチールチェンソーかで選択するミニチェンは決まります。


    ※注意:カービングバーで使用する場合につきましては、ご使用今しばらくお待ちください。
    ソーチェンに負担がどれくらいかかるか検証する予定です。


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  • カスク・ヘルメット

    カスク社からゼニスという新しいヘルメットが発売されています。
    今回そのゼニスヘルメットの限定バージョンを当店で販売します。
    数は3個のみで、次回仕入れることができるかどうかわからない商品です。
    (本国の在庫が無くなれば終了)

    ピンク色のヘルメットです。

    女性林業家、女性造園家、女性空師にいいと思います。

    国内にゼニスヘルメットのピンク色がどれだけあるのかわかりませんが、多くはないと思います。


    それともう一つ、カスク ゼニス PL コンボ・オレンジを仕入れました。
    イヤマフとゼニス専用バイザー取付済みのヘルメットです。
    このヘルメットは、メーカー限定品ではありませんが、当店では1個しかし入れていません。

    標準小売価格が40000円するので、仕入れるのに勇気がいりました。(笑)



    コンボで仕入れている所も少ないのではないでしょうか。

    当店も次回は注文後にメーカーへ発注かけることになるかと思います。(受注発注)

    今回は1個お試し仕入なので、特別価格にて販売いたします。
    32000円(税別)

    カスクは世界で唯一のヘルメット専門メーカーで、自転車やレスキューの世界ではトップメーカーだと思います。
    (無名のヘルメット専門メーカーがあるかもしれませんが・・・)


    カスクから、純正のメッシュバイザーも発売になりました。

    ※スチール社のバイザーに似ています。
    バイザー部品メーカーは同じかもしれません。


    バイザーを取付けるバイザーキャリアーです。

    これは、カスクプラズマヘルメット用のバイザーとキャリアですが、ゼニスヘルメットにも取り付けできます。

    ただし、カスクの純正イヤマフに取り付けることになるので、カスク純正イヤマフが必要になります。


    ▼ヘルメット

    ▼カスク ゼニス PL ピンク (限定商品)

    ▼ カスク ゼニス PL コンボ・オレンジ (限定商品)

    それではまた。


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