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お待たせしましたぺフォードダブルべべルヤスリ入荷しました。

たいへん長らくお待たせしました。
ぺフォードダブルべべルヤスリやっと入荷しました。

今回は通常より多く仕入れました。

▼こちら

あくまでも私の考えですが、目立てが上手くいかないと思っている方にもオススメのヤスリだと思います。

この件についてもまた、youtubeでお知らせしたいと思います。


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  • SP21Gソーチェンと80TXLチェンは既存の.325ピッチのカテゴリーに入るのか?

    たいそうなタイトルですが・・・少々見掛け倒しかもしれません。





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  • サムライローキックバックガイドバー



    お待たせしました。
    サムライローキックバックバーすべて入荷しました。

    長らく在庫切れになっていた、8インチ 9インチが入荷しました。

    エコーBCS510Tバッテリーチェンソーにもこのガイドバーは最適だと思います。

    またBCS510Tはワンモアキャンペーン中なので合わせていかがでしょうか。

    質量も軽いです。
    チェンソー本体、バッテリー、ガイドバー、ソーチェン 3.1kgほどです。
    マキタMUC254バッテリーチェンソーより、100gほど重いです。

    ただ、パワーは上回っていますし、チェンソーとしての使いやすさは、林業機械の専門メーカーだけあって差は歴然としていると思います。

    マキタは電動工具メーカーでは世界トップクラスのメーカーですが、林業機械ではやはり専門メーカーと比較すると厳しいものがあると思います。

    軽量バッテリーチェンソーで  チェンソー作業をストレスなくこなすにはBCS510Tチェンソーがいいかと思います。

    チェンソー作業の効率化より、バッテリーをたくさん所有しているということを重要視するならば、バッテリーでチェンソーを選ぶことになると思います。

    一般の方などはバッテリーに縛られても、時間は自由なのであまり問題にならないかもしれません。

    しかし、業者さんなどプロの方は作業時間も重要になるので、機械の性能で道具を選択するほうがいいかもしれません。

    ※私自身は作業などしないので、このあたりのことは実際にはよくわかっていませんが、当店のお客さん(プロの方)からは機械の性能で選んだほうがいいということをよく聞いています。

    杉ヒノキの枝打ちくらいなら(直径5cm以下の木)MUS254でもいいですが、アーボリスト 空師 の方などある程度大きい枝を切る場合はBCS510Tチェンソーがいいかもしれませんね。

    話がそれてしまいました。(笑)




    ▼サムライローキックバックこちら


    ▼エコーBCS510T サムライローキックバックバー仕様こちら
    (ワンモアキャンペーン中)

    それではまた。


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  • ハスクバーナ592XP 585 チェンソー (国内未発売)

    ハスクバーナから排気量92ccのチェンソーが発売になったようです。

    ▼スウェーデンのサイトに掲載


    日本では未発売で発売の予定もまだわかりません。

    395XPチェンソーの在庫が無くならないと発売にならないかもしれません。(笑)



    592XPチェンソーはプロ機です。

    排気量92.7ccです。
    大排気量チェンソー 2台目の5シリーズです。


    585チェンソーはロバストソーという位置づけになるかと思います。

    こちらは、まだスウェーデンのサイトにも掲載されていませんので、詳細はよくわかりません。


    興味深いのは、取り付けられているガイドバーです。

    プロ機の592XPチェンソーに取り付けられているガイドバーをご覧ください。
    わかる方にはすぐわかると思いますが、末廣精工ツムラのガイドバーです。



    それが、XP プロ機に標準装備されています。
    昔から、ツムラのガイドバー ハスクバーナにあったじゃないかと思う方もいると思います。

    このガイドバーがツムラ製ハスクバーナガイドバーです。
    このガイドバーは、日本だけで発売されていたものです。

    今回は、ハスクバーナ本社で採用されたということです。



    デザインがカッコいいです。

    最初この画像を見たときは、軽量化の方法が違うのかなと思いましたが



    軽量化の方法も同じでした。
    カラーリングがハスクバーナ本国仕様になっただけのようです。

    カッコいいですね。

    ハスクバーナファンの方は、本国仕様のガイドバーを欲しくなるかと思います。

    去年の暮れからしばらく末廣精工のガイドバー在庫切れになっていたのですが、ハスクバーナ本社へ納めるガイドバーの製造で忙しかったのだと思います。

    末廣精工(ツムラ)のガイドバー特に先端交換式のものはいいともいます。
    取付強度は他社のものより高いのではないでしょうか。

    軽量化の方法も強度が高いと思います。

    ちょっと横道にそれましたね。

    ハスクバーナ592XPチェンソー
    ライバルのスチールが大排気量チェンソー調子がいいので、陣取り合戦どれくらい食い込むことが出来るか?

    こうご期待というところでしょうか。

    チェンソー販売店としては、ライバルメーカーが高いレベルで競争することは望ましいと思っています。

    エンドユーザーさんにとってもいいのではないでしょうか。

    日本発売がいつになるかわからないので、国内では気長に発売を待つ状態が続くかもしれませんが(笑)

    それではまた。


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  • バーコ・ショックレス・ハンマー

    秘かにアップしていた商品を今回は紹介したいと思います。

    やはり秘かにアップしていると全く売れませんね。(笑)
    バーコ・ショックレス・ハンマーを紹介します。



    巷では、じわじわと人気が出てきているようです。
    林業でくさびを打つのに適したものが、どのようなものか 実際に伐倒作業をやらないので私自身よくわからないのですが、いつものように実際に使用している当店のお客さんに話を聞いていますのでそれを紹介します。

    ☆ クサビの入りやすさはいいそうです。
       クサビを叩けばぐいぐい入っていくそうです。

    ☆ 手に来る衝撃も緩和するそうです。
       手首や肘に来る衝撃は少なくなるので、長い年月クサビ打込み作業で手首肘などに来る障害は少なくなると思います。

    使用している方の評価としてはなかなかいいと思います。
    私も林業をしているならば、一つ欲しいと思う商品です。

    ※最近はいろいろと体にガタがき出して、体に負担がかかりにくい道具の重要性がわかり始めました。
    私は愚か者ですね。(笑)

    ことわざで 「賢者は歴史に学び 愚者は経験に学ぶ」 ほんとにこれですね(笑)
    若い方も自分はまだ大丈夫と思わず、先輩方(歴史)を見てどのようなダメージが来ているかを判断し他ほうが良いかもしれません。
    歴史を調べるときも幅広い調べ方をするといいかと思います。
    その時に注意しなければならないのが、間違った歴史、捻じ曲げられた歴史、捏造された歴史があるということです。

    どれを信じるか信じないかはあなた次第です。(都市伝説風に読んでください)

    ただ、このハンマー作業は肘が壊れるという事例はたくさんあるので間違った歴史ではないと思います。
    スポーツの世界でも「テニス肘」というハンマー作業に似た動作で起こる故障もあります。

    持病になって医者に通う方がコストがかかるので、予防として考えるのもいいかと思います。

    少し話がそれました。







    ショックレスハンマーにはいろいろな種類があります。
    今回当店で紹介するものより、大きいもの、小さいもの、ハンバー部が交換できるのもなどいろいろとあります。

    その中で、私がバーコのこのハンマーを選んだ理由をお知らせします。

    1.コストパフォーマンスが良い
    (もっと安いショックレスハンマーもあります)

    2.ハンマー部の直径が60mmと大きい
    (空振りのミスが減る)

    3.重量が1500g以下
    (当店で計測すると約1300gくらいでした)
    もっと重いほうが良いのか軽いほうが良いのか私には判断しかねます。まだユーザーさんからのデータが少ないです。

    4.内蔵されている鉄粒の可動範囲が大きい
    ※これは、仕入れ先の商社さんからの情報で、可動範囲が大きいと衝撃の吸収と打ち込みの能力が上がるという事でした。
    (実際に試してはいないので、本当かどうかはわかりません。メーカーさんが実験で試したデータでもあればいいと思いますが)

    上記の理由で、このバーコを販売することにしました。

    デメリットもお伝えします。
    私が思っているデメリットです。

    1.色がブラック 山林では目立たない色だと思います。

    2.硬質樹脂で覆われていますが、耐久性がどれくらいあるかわからない。

    3.ハンマー部が大きいので持ち運びにどうなのかわからない。

    実際に使用する方に判断してもらうしかないところです。

    耐久性はあるのではないかと思っています。
    バーコはスウェーデンのハンド工具メーカーとして18世紀後半からあるメーカです。
    そのメーカーの商品で、製造が台湾製です。

    台湾は、金属成形技術では世界トップクラスです。
    有名メーカーのカラビナなど登山用品の製造も台湾で製造しているものが多いです。

    バーコ・ショックレス・ハンマーは昨年末くらいから、販売を始めたのでまだまだ耐久性などのことはわかりません。
    ただ、使用感はいいみたいです。

    来年あたり、ハスクバーナからオレンジ色のバーコ・ショックレス・ハンマーが発売されるかもしれませんね。
    (私が思っているだけで、そのような噂も聞いたことがありません(笑))
    作ってくれとリクエストしておきましょう。(笑)




    ハスクバーナから新発売の超小型クサビは、アーボリストなど木を倒すというだけでなく、チェンソーのガイドバーを木に挟んだ際の取り外しにも便利だと思います。

    超コンパクトなのでポケットに入ります。
    ガイドバーの挟み込みの救出にも使えると思います。

    バーコのハンマーと合わせていかがでしょうか。
    宣伝です。




    ▼バーコ・ショックレス・ハンマーこちら
    (林業用品のページにあります)


    ▼アーボリスト・クサビ(10cm) ハスクバーナこちら


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