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YouTube次回動画制作中

次回動画制作中ですが、大変です。

もっと簡単な方法で説明できるはずなのですが・・・・

動画を作るのは大変です。

見る人にとっては動画はわかりやすいですが、作るほうは大変です。

私の作り方が

もっと楽に簡単な方法があると思います。
簡単な方法をこの次からは使うようにします。(笑)


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  • 混合オイルは、重要!

    皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

    動画を製作する時間がなかなか作れません。

    今回の動画は、混合オイルのことです。
    また内容が販売店さん向けのような感じになったような気がします。(笑)

    動画を作るにあたり、私の欠点がわかってきたような・・・

    マニアックすぎる、くどい。
    今回は、できるだけマニアックにならないように気を付けました。(笑)

    混合オイルの話でしたが、混合燃料として注意したほうが良いと思います。

    最高級のオイルを使用していたとしても、ガソリンが古かったり、水などが混入したものを使用すると、混合燃料としては粗悪品になります。

    最新のエンジン、性能を追求しているエンジンには、良質な燃料でなければ性能が発揮できません。

    なぜ チェンソーメーカーが混合オイルを販売しているのか?
    そこのところをよく考えましょう。

    では、どうぞ



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  • アップした動画について

    こんにちは
    前回アップした動画、やはり見る人少ないですね。(笑)

    このブログに130人ほど見に来てくれましたが、動画を見た方は26人ほどでした。(T_T)

    マニアックすぎたのでしょう。
    これではダメですね。

    もう少し研究し工夫しなければなりません。

    もっと万人受けするような、軽い感じの動画にしなければならないのでしょう。

    頑張ります。(笑)


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  • YouTubeにアップしました。

    キャブレターの加速ポンプについての動画アップしました。

    マニアックすぎてみる人少ないかもしれませんね。(笑)

    エンドユーザーさんが知りたいのはどの機械がいいのか?
    どの道具がいいのか?
    ということなのかもしれません。



    キャブレターも排気ガス規制で燃料消費を抑えています。
    アイドリングからフルスロットルの時が燃料足りない状態になります。

    初期のころからもう15年ほど経過するので、加速ポンプ付きキャブレターも進化しています。

    ただ、パワー、レスポンス、排気ガス規制などすべてを高いレベルで達成するには、コンピューター制御のキャブレターでなければ無理なのかもしれません。

    自動車業界、バイク業界がキャブレターからインジェクションへ変わったのも理解できます。

    チェンソーにもイグニッション式のものが出たのはご存じの方も多いかと思います。

    以前のチェンソーに比べてパワーがあるなどの感覚は正直に言ってチェンソー販売店修理屋にはわかりません。
    何故かというと毎日チェンソーで木を切っているわけではないからです。

    現場の方 頻繁に木を切っている方のほうが切れ味を敏感に感じる感覚は優れていると思います。

    ではなぜ販売店修理屋風情の私が、キャブレターからインジェクションへ変わったのを理解できると言えるか。

    販売店修理屋は木は切りませんが、エンジンかけてスロットル握ります。
    毎日何台も新品チェンソーから修理チェンソー 無負荷の状態でスロットルを開け閉めすることは結構多いです。
    (プロの林業家と比べると少ないかもしれませんが)

    ただ、プロの林業家に勝っていることがあります。(笑)
    それはいろいろなチェンソーでそれを行っているのです。
    排気量が小さいもの大きいもの、メーカーが異なるもの、ガイドバーが長いもの短いもの、いろいろな種類のチェンソーを空ぶかししています。

    今まで自分自身にこんな感覚があるとは思っていませんでした。

    どんな間隔かというと
    排気量とレスポンスです。

    排気量が小さいとピストンも小さく無負荷であれば吹け上りも早いです。 (低温時加速ポンプキャブレターだと遅いですが)

    排気量でこれくらいのレスポンスと何となく理解していたようです。

    インジェクション 搭載のチェンソースチールMS500iを試運転したとき あれ!軽いという感覚を持ちました。
    チェンソー軽く感じたというか・・・

    排気量80ccのチェンソーはエンジンも大きいので それなりのレスポンスと想像していたというか・・・
    自分の想像していたレスポンスより良かったのです。
    排気量80ccのチェンソーではないと感じたのです。

    自分の感覚では排気量40cc台のチェンソーみたいと感じました。

    キャブレターよりインジェクションのほうが、いいと思いました。
    木を切ることがない、修理屋にも違いを判らせるのです。(笑)

    コンピューター制御のキャブレターはキャブレターの中まではアクティブに燃料を供給していますが、噴射するところはメインジェットバルブでそこはパッシブです。
    1.スロットルシャッターが開きます。
    2.空気が流れてきます。
    3.空気が流れ込んできた後に燃料が吸い上げられます。
    4.噴射。

    インジェクションは、噴射までアクティブです。
    コンピューター制御でコントロールされればもうたまりません。
    1.スロットルシャッターが開きます。
    2.空気が流れてきます。
    3.噴射。

    ここで、コンピューター制御なので、なんとでもセッティングできると思われます。
    キャブレターの開発技術者ではないのでいい加減な私の推測かもしれませんが

    3.噴射をアクティブにコントロールできる。
    流れ込んできた空気と同時に噴射することもできるし、空気が来る前に噴射することも空気がある程度行った後に噴射することも 制御することは可能だと思います。
    一番パワーが出るところを探り、セッティングすることもできるのでしょう。

    今まで、バイクや車に乗ってきましたが・・・
    今回のインジェクションチェンソーが一番理解できました。(笑)

    インジェクションチェンソーの違いについての動画もアップしたいと思っています。

    マニアックすぎてチェンネル登録も、視聴回数も伸びないかもしれませんね。(笑)

    よろしければ、YouTubeのほうもチャンネル登録お願いします。



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  • スチールMS261C-Mチェンソークラッチスプリング修理

    YouTube アップしました。


    正直言うとブログをアップするより、YouTubeに動画アップするほうが大変です。(笑)

    でも、今は楽しんでやっているので苦になりません。

    YouTuberに将来なることを目標としているので(笑)
    チャンネル登録 よろしくお願いします。
    1000人 4000時間が目安だそうです。
    (広告がつけられるようになるまで)

    動画のアップはブログのアップより大変ですが、情報発信という観点では動画のほうが優れています。
    「百聞は一見に如かず」動画は伝えやすいしわかりやすい。

    私もYouTubeよく見ます。
    海外の動画もよく見ます。
    英語わかりませんが、動画だと何とか理解できることもあります。

    それに、ブログからは収入がありません。
    YouTubeは条件をクリアすればお小遣い程度の収入をもらえるかもしれません。
    励みになります。(笑)


    さて、本題に入ります。
    今回のMS261C-Mのユーザーさんウォームギアの注意点等知っていると思っていました。

    知らなかったそうです。
    私も説明していたと思っていました。

    スチールチェンソーのクラッチドラムはEクリップ外せば取り外しができます。
    専用工具も必要ないので、リムの交換なども比較的簡単です。
    (リムの価格が高いので簡単に変えられないという面もありますが(笑))

    ただ、オイルポンプを回す、ウォームギアには金属の棒アームがついています。
    それをクラッチドラムの切り欠きにはめなければなりません。
    知っていればなんてことないのですが、知らないと壊します。

    百聞は一見に如かずです

    動画をご覧ください。


    チャンネル登録もよろしくお願いします。


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